水晶七環の音の響きと、心理カードのセッションで伝えたいこと。

それは、「自分の本質の発見」です。

私自身が、水晶七環を演奏するときも、
心理カードのセッションをしているときも、
自分でない何かに突き動かされているという感覚があります。
自分の意思を入れることはありません。それは使命感に近いものかもしれません。

水晶七環を演奏しているときも、
心理カードのセッションをしているときも、
お客さまとの間に、透明感のある虹色パステルカラーのようなイメージを感じています。
そんなお客さまお一人お一人に、ご縁を感じています。

お客さまの中には、疎外感を味わったり、人生山あり谷ありを経験したり、
自己肯定感が低くなってしまっている方がいらっしゃいます。
そんな想いを手放すきっかけになったらと、願いながら活動しています。

お客さまには、モヤモヤした霧が晴れるような感覚を味わってほしい。
自分のことを好きになってほしい。
人間は本質的には愛であり、素晴らしい存在であるということを、感じてほしい。

「人間は本質的には愛である」ということを感じられると、
様々なことを受容できる心を得られます。
様々なことを肯定できる強さを得られます。
「あなたと私は同じ存在」という想いに満たされることができます。

「自分のことを好きだ!」と言える人が、一人でも増えていったらうれしいです。

よりよいエネルギーにあふれる社会になると信じています。